祖母とお茶を飲む夢

見知らぬ家に住んでいる。大勢の人が集まって澄んでいるようだ。家に帰ると誰もいないようだ。階段に向かっていくと足が悪くてあまり自由に動けなかった祖母が階段下で座っている。「どうしたの?おばあちゃん、大丈夫??」私はあわてて駆け寄って肩に手を置いた。祖母は泣きそうになりながら「誰もいないから、さみしかったよう。上に行きたくても痛くて上がれないから。。」とすがりついてきた。「ごめんね~ひとりにさせちゃって。もう帰ってきたからだいじょうぶだよ。」と声をかけて祖母と抱き合って笑った。祖母はうれしそうに抱きついてくる。「おばあちゃん、お茶飲もうか。あったかいお茶飲もうよ。」そういって二人で台所のほうへ行き、お茶を飲んで笑いあった。そうするとただいまーただいまーと皆が帰ってきた。祖母はとてもうれしそうで、目を見合わせて笑った。

。。。いけない。今年は体調崩してばかりでお彼岸にお墓参りにいけなかったのです。祖母は緑茶が大好きでしたから、本当に飲みたいんじゃないかしら。ということで母とお茶とやはり好物だった甘栗供えました。

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