雷と隕石の夢

海沿いの高台の上にある家にいる。夜だ。すごい雷雨だ。水の量が多いから洪水に気をつけなければと男の人たちが走り回っている。洪水は起きなさそうな気がするが、空を見上げると雷がビシビシッと丸く光る。すごい迫力だ。落ちるかもしれない。そう思った瞬間、ズーン!と地響きを起こして雷が家の中に落ちた。というか入ってきた。所々の床で火がちろちろと燃えている。怪我人はいない、よかった・・・!外に飛び出して水平線のほうを見る。真っ黒い雲だ。海も黒い。瞬間、頭の後ろのほうの空から海に向かって大きな丸い火の玉が尾を引いて落ちていく。隕石??真っ赤な火の玉だ。海の向こうのほうへ落ちた。恐竜の絶滅などが脳裏をよぎり(もうおしまいだ)と思ったけれど、なぜかその隕石がバウンドしてこちらに戻ってくる。えええ?!町の人が危険だ、逃げなきゃ。でもあっという間に隕石はいくつかの家の上に落ちた。

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