富士山に登る夢

夜の山道を歩いている。山道といってもちゃんと舗装された広い道路だ。長い時間歩いてここまで来た。私は両親と富士山を登っているのだ。山の上の最後の小さな町に来て、ここで一泊してから頂上を目指す。なぜか両親と別行動をとり、一人で勝手に歩き続ける。暗いが他にも歩いている人はたくさんいるようだ。息が切れているが何とか頂上までたどり着く。実際の富士山とは違って、頂上はたくさんよそったご飯のように丸くなっている。みんな順番に真ん中に立っては写真を撮っている。私も頂上に立つ。夜明け前で気持ちがいい。空気が冷たい。周りには少し雪の残りもある。また町まで降りて両親と話す。「頂上っておでこのようにまるかったよ。」とニコニコ話している。そのまままた両親と頂上を目指して登り始めた。

夢の中では富士山になっていましたが、実際の富士山とはちょっと違う景色です。でもこの山は以前にも何度も来ているので、きっと夢の世界の富士山なのでしょう。あまりにも長い時間歩いていたので、起きたとき本当に山登りしたあとのように疲れていました。でも気持ちのよい疲れですよ!(^-^)

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