2014年9月アーカイブ

三日月の夜

なんて綺麗な三日月なんだろう。風鈴丸は三日月生まれ。この世に生まれ落ちた日の夜にはこんな三日月が光っていたのだろうか。なんて考えて、少し微笑む秋の夜です。
みなさまこんにちは〜!秋らしくなってまいりました(^▽^)/
秋といえば芸術!ということで渋谷BunkamuraGarellyで牧野 宗則の個展が開催されます。
皆様ぜひお出かけいただき、荒んだニュースで疲れた心を潤してくださいね♪

◆ 牧野 宗則 富嶽二十景 --日本のこころ展--
◆ 9月26日(金)〜10月5日(日)

 作家来廊日:9/26(金)、27(土)、28(日)
      10/3(金)、4(土)、5(日)
 
◆トークイベント:9/27(土)16:00〜 約30分
         事前予約不要・参加無料

◆ 会場:BunkamuraGarelly
     03-3477-9174 
     10:00ー19:30 会期中無休 入場無料
     渋谷区道玄坂2−24−1 東急本店横


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海と魚の影の夢

メモ的:海に入っている。真っ青な海だが潮の流れが速い。すぐそばで鯨のような大きな魚の影が動く。潮に流されなかなか岸につかず離れていく。小さな湾の反対側で止まることができた。この海は敵ではないが味方でもないと感じている。

地下の泉とピンクの花の夢

車で一人旅をしている。夜にたどり着いた小さな古い町。かろうじてあいていた小さな雑貨屋に入ると、地下の部屋で毛布にくるまるだけでいいなら泊めてくれるという。店主に花を集めるのを頼まれ地下にある美しい泉までいく。腰まで水に浸かりながら水面に浮いている濃いマゼンダピンクの花を集める。泉の中央はそのピンクの花が咲いていてなんとなく祭壇のように見える。真上からその一帯にだけ光がスポットライトのようにさしこみ、真っ青な水と白い光とマゼンダピンクの花が映えて本当に美しい。この花は料理に使うのだろうか。

赤ん坊と修理工場の夢

メモ的:運転を交代して助手席に座る。運転をしている女性の子供だろうか、赤ん坊を手渡され抱きかかえる。茶色の粗末な布でくるまれている。小さくて動かないので心配になってのぞき込むと赤ん坊は静かに眠っているようだ。少しほっとした。

メモ的:R子さんが隣に立っている。グレーのデニムに白いシャツでとても元気そうに笑っている。見ているこちらもつられて笑顔になってしまう。

メモ的:自動車の修理工場で働いている。個人の会社だが大きい工場だ。許嫁の女の子も同じ工場で働いている。終業時間になり一緒に帰ろうとするが彼女が見つからない。不穏な空気を感じ、早く彼女を見つけこの工場から逃げなくては、とあせっている

ライオンズでお話を♪

本日は芙蓉ライオンズクラブで風鈴丸がお話をさせていただきましたヾ(^∇^) 皆様とてもしっかり聴いてくださりうれしかったです。質問もたくさんしていただきありがとうございました!パワーポイント用の画像の順番がうまく出なかったのですが、センチュリーのスタッフの方がとても丁寧に対応してくださりそれもとてもうれしかったです。お世話になりありがとうございました(^▽^)/

デング熱

代々木公園でデング熱に感染というのは衝撃的ニュースです。2回目の感染はデング出血熱になりやすいとの報道に恐怖する風鈴丸((( ;゚Д゚))) 皆様もお気をつけくださいね〜!

畑の夢と手の夢

メモ的:2mくらいの高さの藁?い草?の広い畑。ここに逃げ込みなさいといわれる。その中を走るけれどもう誰にも会えないような気がしてとても不安になる。むこうに知人がふと見えてあわてて走り寄っていく。明るい顔で、そんなにあわててどうしたんですか?と笑いかけてくるのでほっとして泣きそうになった。

メモ的:合宿なのか大部屋でみんなで寝ている。友人が隣に寝ているが、手がもぞもぞと私の首の辺りを探る。何か用でもあるのかと友人の方を向くけれど何か違和感が。...離れている。手が届かない距離だ。見ると幼児くらいの大きさの手がますますせわしなく、首や襟をひっきりなしに探る。手だけしか ない。

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