夢日記

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桜のお祭りの夢

長い長い夢をみた。桜のお祭りをしている田舎の町を歩いている。去年は着物を着て着たけれど今年は普段着だ。やけに懐いてくる子供や若い女性がいる。きっと昔家族だったのだろう。花びらの舞う路地を歩き神社に向かう。私は本当はここに住んでいるのかもしれないと思って目が覚めた。

花火の爆発の夢

メモ的:ある海辺の町。夜浜辺にいると丘の向こうで爆発音。花火の事故のようで低い位置で大量の花火が一度にあがっている。すごい規模で危険だ。すぐ横でもまた爆発音。キノコ雲のような大きな黒い煙があがる。写真を撮ろうとしたが大きすぎて画面にはいらない。

カラスとオオカミと戦車

メモ的1:紫陽花くらいの大きさの庭木の大きな葉の上にカラスがとまり大きな白い卵を産んだ。その隣では濃い灰色の狼が横たわっていて、死んでるのかなと思ったら目だけ動かしてこちらを見た。もしかしたら雨が降っていたかもしれない。

メモ的2:追われることになり仲間数人と草の中を必死で逃げる。戦車が近くにいた狼を撃って殺した。あれは自分たちを狙ったものだ。捕まえる気などないのだ。仲間とバラバラになり島の端にある建物で落ち合うことにする。草の中を身をかがめて走る。太陽がまぶしい。みんなと無事会えるだろうか。

爆発と毒物の夢

近くで急な爆発音。何かが飛んできて左腕にあたり火傷する。爆発が続くので逃げる。場面変わり庭師さんと庭木の手入れ。農薬の貯めてある大きなプラスチックの入れ物に手に持っている別の毒物の残りを入れる。化学反応起こさないのか心配だ。素手で持っている手も飛沫が飛んだ所も皮膚が痛い。


三日月

雨上がりの夜空に三日月。旅に出たくなるような夜ですね〜

余韻

昨日は長い長い夢をずっと見ていたようです。なのに何も覚えていない。余韻だけが残っている、そんな夢もあります。

水色の着物とタクシーの夢

メモ的数日前の夢:タクシーに乗ろうと前方からきたタクシーに手をあげようとしたら、運転手さんが白人の女性で水色の綺麗な着物を着ていた。とても感じが良かった。こんなタクシーあるのね〜とニコニコしたそんな夢
今日は夢の続き。夜の学校。3階にある化学実験室にいる。月明かりでまぶしいほどで電気もつけていない。手に顔料をもって大きな白い磁器のお皿にサラサラと顔料をふりかけていく。緑ががった青の色だ。「この色とても近い、きれいだけどでも違うなぁ。」以前夢で見た顔料を探しているようだ。実験用の大きな移動式シンクを父が持ってきてくれて水をいれた。たっぷりの水に顔料を混ぜていく。あ、この色、昼間見た海の色だね!などと話す。外を見ると夜の海だ。色は見えないけれど、そうだこんな色の海が広がっている。なぜ世界はこんなに美しいのだろう。

場面かわり大きな翼があるので空が飛べる。何軒か建物があるだけの赤い砂漠の町。町の人はみんな翼がある。切り立った赤い山があり頂上は平らになっている。かなりの高さだ。そこまで飛んでいき赤い地面に座る。はるか下に砂漠や雲が見える。とても暑い。地面に自分の影がうつるが違う生き物のようだ。

顔料の夢

半年ほど前見た夢:顔料をみている。緑ががった青の顔料だが、例えようのない美しい色だ。手にとって指でこすり合わせても滑らかな粒子で皮膚に吸い付く。なんてきれいな色なの!手のひらに顔料をのせてながめている。

青い翼と青い壁

昨日はとても綺麗な青い色の翼をもった人が空をすごいスピードで飛んでいる夢を見ました。一面だけが真っ青な壁の画廊で個展を開いている夢も見ました。その青は同じ青色です。あの青い翼欲しいなぁ。
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