夢日記

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夢占いと風鈴丸の夢

風鈴丸が子供の頃からよく夢を見るのは皆様ご存知の通りなのですが、これだけ夢を見ても夢占いが当たったということはほぼありません。なぜか、というと先日見たこんな夢の例が。

大きなコンクリの四角い家に住んでいる。大家族で住んでいるようだ。私はキッチンにむかって歩いていて、家族に「お昼ご飯食べそびれちゃったよ、いま何時かな?5時?!えぇ、、、じゃあもう諦めて夕食まで我慢しようかな。」と言っている。おもむろにしかも冷静に小皿をとって壁に投げて割る。床に散った磁器の破片が北斗七星の並びで光っている。湖に映った北斗七星の並びだなと思って見ている。部屋のようすに重なって夜の森と湖が見えはじめた。


夢占いの中で判断しようとすると、何かを割る=日常や家族に不満がある などとなってしまいますのであまり気にしないようになりました。多分、見ている夢の世界の周波数が違うのかもしれませんね(*・∀・)

短編映画を見ているような映像の美しい、自分の見る夢が大好きです。


虎の夢

今日は虎の夢を見ました。頭がとても大きな虎でした。
海のきわにある売店にいる。だんだん暗くなりそうだ。早く帰らなくては。。堤防を歩き始めたら海面全体が盛り上がるように水位が上がりすごい速さで波が堤防ギリギリを追い越していく。こわい、命の危険を感じる、陸まで行けるだろうか、売店の女の子は大丈夫だろうか。波の先の方に飛び込み、岩場を駆け上がる。他の人も集まってきた。
上にある施設までみんなでたどり着く。30人位の子供たち数名の保護者もいる。冷めたご飯があったので、それでおむすびをつくる。みんなに1つずつは渡せないかもしれない、でもできるだけやろう。2人のお母さんが手伝ってくれた。配っていたら自分の分がなくなってしまった。戻ってみるとおにぎり1つ袋に入れて私のバッグにいれてくれてあった。
子供たちが踊りと歌の練習をはじめた。お母さんの1人がつられて歌を歌っているがとても上手だ。よく歌詞を聴いていたら「風鈴丸さんが○○○といったからやってみたよ♪とってもきれいだったよ♪ぼくたちうれしかったよ♪」というもの。隣を見たらその歌を作った男の子が照れくさそうに笑っていて涙ぐんでいる。私も感激してもらい泣き。
職員の人がみんなに避難に必要なものを配っている。私も受け取りお金を払おうとコインを出したら、500円玉かと思ったら20銭と書いてある。千円札で払おうとしたら1ドル札で、赤いスタンプが押してある。よく見たけれど日付がにじんでいて読めなかった。日付が気になった。
久しぶりに怖い波の夢を見ました。死ぬかもしれないと思いながら走るのは本当に怖いです。振り返ってみた海があまりにも広くて、海面全体がぶわ、と膨れ上がっていくのをみてもうダメだと思いました。子供たちの歌はとてもよかった。私は男の子になんて言ったのだろう...。起きた瞬間はメロディも歌詞も覚えていたのに、夢で聴く音楽系はいつも数秒で忘れてしまいます、残念( ; ; )

歌と猫と祖母の夢

夢の中でも寝ている。ソファで寝ていたら母がタオルケットをふわっとかけてくれた。側には亡くなった祖母もいて笑っている。場面変わり住んでいる2階建てのかわいい家で2匹の猫を飼いはじめた。元気いっぱいのトラ猫と白猫。私は「きーみがー♪君がきーみがー♪いれば♪」と歌いながら猫と遊んでいる。


祖母がニコニコしているのがわかって夢の中の私も目を閉じたままうれしくてニコニコしてしまいました。起きてからこんな夢を見たと母に歌って聴かせたら、しあわせでいいわねぇと笑っていました。笑顔はつられてしまうから、こういう夢はいいですね゚(*゚ー゚*)

全部黒目の夢

そういえば先日、自分の目が全部黒目になっている夢を見ました。夢の中では普通でしたが、あらためて思い出すとホラーです...(;・∀・)

沖縄の海と泳ぐ猫の夢

沖縄の小さなコテージに泊まっている。テラスを出るともう水色の海だ。遠浅ではなく意外と深い。猫のあやさんがトプンと海に入り、スイスイと潜水で泳いでいる。澄んだブルーの中を泳ぎ回るあやさん。猫って潜水で泳げるのねと思いつつ、溺れないかな?流されないかな?と心配して見ている、そんな夢。

満開の桜の夢

満開の山桜を見にいく夢をみました。前にも何度か来たことのある山あいの桜。とてもきれいで地元の人は旅行者の私にもとても親切でした。そうだ、中腹にある神社もお参りしていこう、と歩き出したところで夢が終わりました(*・∀・)

満開の桜と棺と着物の夢

道端に満開の桜の花。とても濃いピンクだ、桜ではないのかな。場面変わり木造の室内。部屋に置かれた棺の中に私は横たわっている。スモーキーピンクとスモーキーバイオレットのかわいい着物を着ている。花の模様もある。私は生きているけれど、この棺に入り火葬されなくてはならないようだ。参列の人もちらほら来ているけれど、意識があるままはこわいから何か薬で眠らせてもらえないのかなと淡々と親族?に相談している。あと1日だなぁとぼんやり考えている、そんな夢。

文字にすると怖いのですが、夢の中ではごく普通のことのようでした。

先日は友人と海外に旅行に行く夢を見ました。小さなターミナルのそばのバゲットサンドのスタンドでランチをしましたが、あまりにもパンが美味しくてびっくりしている夢でした。起きてもまだずっとおいしかった!いつか本当に食べられるといいなぁ(*´ェ`*)


樹の精と星を見上げる夢

地面に寝転んで満天の星を見ている夢。星も絵で描いたカラフルな星で、隣ではおとぎ話に出てくるような樹の精が一緒になって星を見上げていた。あまりにも綺麗で感嘆の声をあげて笑う男の子のわたし。
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