夢日記

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地面があわ立つ振動の夢

私は寝ている。背中全体から振動を感じる。ぶつぶつと、というかぐつぐつと、というか。熱は感じないけれどもどろどろとしたものがあわ立っているみたい。とても怖くて気持ちが悪くなるような振動だ。いやだないやだなと思いながら耐えている夢。

・・・。こんな振動の夢は生まれて初めてです。うーん、気になる。

あたたかいものを背負う夢

何かの生き物を背負ってゆっくり歩いている。なんだろう、猫かな?すごく大きなぬいぐるみのような感じ。人間だろうか、よくわからない。でもおぶった背中が本当にあたたかくって、ああ、しあわせだなぁとうれしくて、にこにこ笑いながら歩き続けている夢。

何の生き物だろう、不思議なあたたかさだった。しあわせだなぁ~。あやさんが生きているころには肩にのせたりおんぶしたりしてよく散歩をしたものです。単なる記憶の再現かもしれませんが、幸せな時間をリアルな感覚で追体験できるのなら、何度でも見たい夢ですね(*^-^*)

夢の中でも眠い。どうしていつも眠いんだろう。。姪とコンビニのようなところで買い物をしている。とてもきれいな歌声が聞こえるのでみてみると、姪が歌を歌っている。買い物しながら、鼻歌よりもしっかり歌う感じで。とてもいい声だ、澄んでいてでも甘くて、ずっと聴いていたい歌声だ。思わず笑顔になる。

場面変わりどこかの宿泊施設にいる。布団が敷いてあるが、そこで猫2匹と寝ている。そろそろ起きて30分かかるところにある駅まで行かなくては。猫を起こすとじゃれて布団で遊んでいる。はしゃいで遊びながら、もう行かないと間に合わないよと支度をさせようとする。よくみると猫2匹は二人の牛乳太郎になっていた。

黒い岩のような雲の夢

ビルの中にあるネイルショップにいる。久しぶりにネイルでもと思ったが、やはり仕事しにくくなるのであきらめることにする。外が何か不穏な空気。飛び出してみると、真上の空に巨大な黒い岩の塊のようなものが浮いている!これ、、雲??どうみても岩のようだ。空は晴れているが、雲の下のこの街にはまったく日が射していない。何が起こるのか、ものすごく不安になる。

昨日も久しぶりにうなされちゃった(^-^)はっはっは。今日は朝からずっと右手がしびれていて夜になってもまだ治りません。なんだろう?別に体調が悪いわけではないので問題ありませんが。

そばにおばあさんがいる。知っている人かどうかもわからない。その人が一生懸命私に、(これを見なさい、これを読みなさい。)と伝えてくる。(何?何のこと?)と聞くと(〇〇〇〇だ、〇〇〇を見なさい!)という。肝心のところがよくわからない。すると白い文字が浮かんでくる。左から右に向かって読む文字のようだが見たことのない文字で読めない。(これを見なさい、〇〇〇だ、〇〇〇〇だ。)全然違うけどソクラテスとかヒポクラテスとかそんなような響きの言葉だ。哲学者の名前のようだと思ったけれど、実際のことばはよくわからなかった。場面変わり、役者の人の家にいる。この家を建て替えるのだそうだ。テラスの脇には竹がたくさん生えていてとても和風で気持ちがいい。道路の向こうの家では土地の測量を始めるようだ。だが土地の境界線などでなにか問題があるようだ。役所の人がいるが、自分が以前そのように計らってしまったので、このままでは首が飛ぶ、と困っている。

普段夢で出てきた知らない言葉や文字は、なんとなく意味がわかるものなのですが、今日の夢は本当にわからなかった。(><)私のあたまの左側に黒板にチョークで書いたような、それが水でにじんだような文字が浮かぶのですが、初めてみる形で記号のようで読めない!ああ、残念です。気になるなぁ~。

部屋で寝ている。ものすごく眠い。明け方かな?夜かな?時間がちょっとわからない。藍色の空を見るとまだ夜のようだ。そこを音もなく飛行機のようなものが飛んでいる。(なんだろ?あれ、形もちょっと変わっているし、雲のようなものでできている。。)その飛行機のようなものはあちこちの方向へ音もなく動き回る。そのうちに全体にたくさんの光の珠がひかりだして、蛍の集まりが飛行機の形をしているような感じになった。海ほたるみたい。きれいだ、だけど何か変だ。ベッドに座ったままの私にはずっと微振動が感じられる。地震か、、いやだなぁ。でも変な地震だ。ただずっと微振動が続いている。不安になってその飛行機のようなものを見続けている夢。
避難所にいる。大きな体育館のような建物だ。ここは以前にも夢の中で着たことがある。みんな避難してきているが、大人たちは仕事などでみんな出ている。幼稚園の子供たちがお遊戯の発表会に向けてみんなで練習している。ほほえましい。みんな一生懸命歌ったり振り付けを覚えたりしている。早くみんなが元の生活にもどれたらいいな。すると私の左のほうで、神社の関係かな?誰かが祈りの祈祷を舞っている。神楽のようにもみえるが、もっと神事のような印象を受ける。姿はよく見えないけれど、壁にその影が映っている。子供たちのお遊戯に重なるように、その背後で祈りの舞が影絵のように動いている。老女だろうか。神がかっている。子供の歌と祝詞が共鳴して、不思議な空気だ。影はずっと舞っている。
眠くて仕方ない。はっと目が覚めるとお風呂場の洗い場にいる。あ!お風呂に入ろうとして着替えもせずにそのまま寝ちゃった?!私は青いワンピースにグリーンのカーディガンを羽織ってタイルの上に座っている。ここは子供のころ住んでいた祖父母の家だ。そばに両親がいて「お前は何をやっているんだか。」とあきれながら笑っている。「まだお湯も冷めていないから今から入れば?」という。確かにまだあたたかい。少し沸かしなおそうとガスをつけた。その間に布団に倒れこむ。布団の中にネコがいる。アヤだと思って顔をむにゅむにゅしたりして遊んでいたらどうも違うネコのような。。よく見ると白っぽいほかのネコで、全身ホコリまみれで粉っぽい。野良猫かな?でもすごく性格よさそうでかわいい子だ。どうしよう、このまま飼ってあげたいけどアヤとけんかにならないかな。。悩んでからやはり外に出すことにする。外は雨だ。廊下の網戸を開けてネコを外に出した。そのネコはとてもおとなしくて(外に出るの?)という顔をして私を見ている。だめだ、私には出来ない。そっと網戸をまた開けてそのネコを見た。

箪笥と夏服の夢

そうだ、洋服箪笥を整頓しよう、とあけてみる。たくさんの夏のスカートがある。わぁ、こんなにいっぱいある!しかも全部かわいいなぁ、そうか、買ったんだった。なんで忘れてたんだろう。夏らしいフレアスカートが、ガーゼのような生地で気持ちがいい。スカートの下のほうにはワンピースもある。木綿のワンピース。ノスタルジックな形をしているが着心地がよさそう。今年の夏はこれを着よう。そうだよ、もうすぐ夏がくるんだ!

猫とピアスの夢

明るいところにいる。体育座り(もしかして死語?!)をしているが、腿に以前両親が飼っていた猫をのせている。ふくふく太っていて元気なときのままだ。目が真ん丸くて大きいなぁ。子供のような顔をして私を見ている。この子の夢を見たのは何年ぶりだろう。久しぶりに会えて本当にうれしい。

場面変わり、やはり明るい部屋で鏡を見ている。青や透明な水晶かガラス細工の石が、アンティーク風に連なっているピアスをつけようとしている。耳に通そうとするが、よくある金具ではなく石の本体そのものを通している。よく見るとピアスの穴は4センチほどあるくらいに大きかった。どこかの部族のようだと思った。

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