夢日記

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口の上をふわふわとしたものでマッサージしてもらう夢をみた。やわらかくて気持ちいいなぁ~~・・。しあわせ・・・。と思って目が覚めたら、肩口の辺りにモモちゃんが入り込んですやすや寝ていた。えーと、これはもしかして、モモちゃんが布団に入りたくて私の顔をふみふみしていたのでは・・?!かわいいからなんでも許しちゃう。(*'-'*)

天井の足跡の夢

昭和30年代のような雰囲気の小さな家にいる。知人の家に遊びに来たようだ。白い壁だがかなり古い感じがする。天井近くの壁をみていると、動物の足跡がついている。(?こんなところに足跡?壁を歩いたの??)三つ指の肉球の跡だ。壁を歩いてそのまま天井まで行っている。天井に付いた足跡を見ながら、一体どんな動物なんだろうと思っている。

延滞料金に驚く夢・・・

夢の中で夢を見ている。CDか何かを借りて返すのを忘れていたようだ。いろいろと大変なことがあってそれどころではなかったような感じ。お店に行って返そうとすると延滞料金が91000円ですといわれる。「9万1千円?!そんなにかかるんですか?!高い、高すぎる・・!」と店員さんに抗議している。ハッと夢から覚めて周りの人に「延滞料金9万円ていわれてびっくりした夢見たよ!あ~~~びっくりした~~~。つかれた~・・!」と机に突っ伏している。周りの人は笑っている。と、いう場面で本当に目が覚めた。つかれた・・・( ̄(エ) ̄)

笹船に乗せた花が舞う夢

ヨーロッパのどこかの国にいるようだ。時代が古い。素朴な服を着た人々がいる。ひろい丘の上の草原だ。山の斜面かもしれない。傾斜の低いほうから高いほうに向かってさわやかに風が吹いている。手元には草で作った笹船のようなものがあり、その上に白や紫や黄色の花が入れられている。とてもかわいらしい。その草の船が花を乗せて、いっせいに風に舞う。数え切れないほどの花の船だ!なんて素敵な光景だろう。人々も皆楽しそうに待っている花を見ている。丘の上一面が花の船でいっぱいだ。見上げて微笑んでいる。
今日はあたたかいですね。バリ島のようなライステラスに傾きかけた日が当たって金色に染まるのを見ている夢をみた風鈴丸ですよ、こんにちは。昨日はBunkamura Galleryでの個展の紹介を静岡新聞でカラー記事で紹介していただきましたo(^-^)oありがとうございました。また本日発売のサンデー毎日のアート紹介のコーナーでも大きく取り上げていただきました。本当にどうもありがとうございます!皆様もぜひ、サンデー毎日をお手に取ってごらんくださいね♪

ギャラリー内のお楽しみ、手描き牛乳太郎ですが、↓こんな感じ。実は写真を撮ったときよりもさらに増えてます。

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そんななか、じつは、こっそり、どこかに綿菓子アフロ牛乳太郎がかくれて(?)います。
どこにいるかな?会場に来られた方は探してみてくださいねー!(^^)!

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夜、どこか外国の大通りにいる。道の中央に設置された小さなオーケストラの演奏ステージにいる。私は見ているだけだが、周りの演奏者は皆プロの人たちで、楽しそうに演奏をしている。斜め前にいるきれいな女性がソプラノ歌手で、本当にすばらしい歌を歌っている。なんてきれいな声だろう。。。星の夜空に楽しげな音楽がひびき、私はとても満ち足りた幸せな気持ちで空を見上げた。すると通りを横切るように巨大な三角形をした白い飛行機がゆっくりと横切って飛ぶ。通りの真上に来たとき、くるっと宙返りをした。元の体勢に戻った時、ぱたぱたと折りたたむような感じで形を変えてガンダムになった。「え??あれガンダムだったの??」びっくりした!でもよく見るとガンダムもどきだ。どうやら商用で広告のためにつくられたものらしい。でもとても丁寧に作られているし、迫力がある。おもしろいな~~~と笑ってみている夢。

秋の小川と虹の夢

山間ののどかな里を見ている。あぜも枯葉色で冬に近い秋の風景だ。小川がまっすぐ流れている。幅が2メートルほどの小さな川だ。川べりに何人か人が立っているが、秋の日が当たってなんだか印象派の絵の様な雰囲気だ。すると立っている人の足元のすぐ近くから虹が立ち上った。わぁ!!すごい!きれいだなぁ~。その人はうれしそうに自分の足元の虹をカメラでとっている。よく見るとすぐそばでも他の虹が立ち上っている。虹は全部で3つある。テロップのように「静岡県裾野市」と出た。裾野にこんな小川あったかな??行ってみよう!とすぐに出かけていった。
時々夢に出る四角い海にいる。浅瀬のきれいな波打ち際に、なにかがいるので近づいてみる。イルカ・・?クジラかな?小さなくちばしの短いイルカが泳いでいる。かわいいなぁ。すぐ横に少し大きめのイルカもいる。なついてくるので抱きついたりして遊んでいる。ふと深いところを見ると、本当に大きな、大きな生き物の影がゆっくりと泳いで私に近づいてくる。やっぱりこの子はクジラだったのかな。深い水の色が、なんともいえない澄んだプルシアンブルーだ。

宇宙船に乗って星を見る夢

宇宙船に乗っている。平たいようなつくりの船で、装飾もなく貨物船のようだ。民間というよりは国の機関の船のようだ。とても大きくて広い。窓から外をみると、びっくりするほどたくさんの星だ!「わあ!すごい!これ全部星なの?!」窓にぴったりくっついて食い入るように星を見ている。銀河系をいくつも重ねてまとめてみているような星の数だ。すごい。。。。。星は孤独だと思っていたけれど、ここの星は孤独ではないなぁとみつめている。

靴下の夢(笑い夢)

家にいる。家族といるようだ。くつろいでいると姉(?)が「何?その足、おかしいよ〜!」といって笑う。「え?なになに?なにかおかしい?」見てみると左足に靴下を履いているけれど、その上に右足の靴下まで履いている!「なにこれおもしろすぎる!!」私は左足をあげてみんなに見せて大笑いしている。みんなで笑っておかしくて、涙を流してお腹痛いといってまだ笑っている夢。

・・・平和だ。くだらなくておそろしく平和だ!これぞ庶民の日常。しばらく風邪を引いて体調がいまいちだったのですが、そのときはやはり悪夢を見ます。悔しくて悲しくて起きてからもずっと泣けてしまうような夢をみますが、今日のような夢をみたということは体調もよくなっているということなんでしょう。笑っている夢は起きてからも笑える・・・!!
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