夢日記

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電車に乗り遅れた夢

私はどこか少し大きな町の駅にいる。乗り換えのために降りたのだが、行き先を変更しようかなぁと考えている。発車時間までもうあまり時間が無い。意を決して行き先を変えることにする。1番線ホームにいるのだが、4:00発のちょっと変わった名前の駅行きの急行列車に乗ろうと7番線ホームへ走る。あわててホームに下りるが電車の影が無い。え?と思って電光時計板を見ると4:03になっている。間に合わなかったのか。。。行くつもりだったもう一つの電車ももう出てしまったし、次の電車は40分後だ。もう間に合わないから予定自体を変えないと。なんだ~~、やれやれ、といった心境。

 

時計が24時間表記でないのはおかしい。さすが夢。でもなんだかやけに数字がはっきり残る夢でした。4と3と7と1と0ですね。なにか意味があるかな?

あやさんの爪を切る夢

ふっかふかの布団の上に陽が当たっている。あやさんが布団の上に悠々と気持ちよさそうに寝ている。体もとてもふっくらしていて毛並みもよく元気そうだ。とても幸せそうに見える。あやさんの頭をなでると気持ちよさそうに眼を細めている。足を見ると爪がとっても伸びているので(現実ではありえないほど長い)爪を切ってあげた。

津波が来そうな夢

きれいな海岸沿いの通りを車で走っている。どこか南の島のようだ。津波が来そうな気配がする。大気が不穏な感じがする。友人を早くみつけて移動しなければと考えている。

そういえばこの夢は以前にも何回か見たような。。。場所も登場人物も同じですから、よくいく場所なんでしょう。ポエルポエル地図にそのうち登場したりして(^_^)

祖母とお茶を飲む夢

見知らぬ家に住んでいる。大勢の人が集まって澄んでいるようだ。家に帰ると誰もいないようだ。階段に向かっていくと足が悪くてあまり自由に動けなかった祖母が階段下で座っている。「どうしたの?おばあちゃん、大丈夫??」私はあわてて駆け寄って肩に手を置いた。祖母は泣きそうになりながら「誰もいないから、さみしかったよう。上に行きたくても痛くて上がれないから。。」とすがりついてきた。「ごめんね~ひとりにさせちゃって。もう帰ってきたからだいじょうぶだよ。」と声をかけて祖母と抱き合って笑った。祖母はうれしそうに抱きついてくる。「おばあちゃん、お茶飲もうか。あったかいお茶飲もうよ。」そういって二人で台所のほうへ行き、お茶を飲んで笑いあった。そうするとただいまーただいまーと皆が帰ってきた。祖母はとてもうれしそうで、目を見合わせて笑った。

。。。いけない。今年は体調崩してばかりでお彼岸にお墓参りにいけなかったのです。祖母は緑茶が大好きでしたから、本当に飲みたいんじゃないかしら。ということで母とお茶とやはり好物だった甘栗供えました。

あやさんと13拍子の音楽の夢

見知らぬ家のダイニングにいる。こじんまりとしたマンション風だ。この家にお邪魔しているがよく知らない人の家だ。料理を作ってもてなしてくれるのでニコニコしながら話をしている。するとゆったりとした感じの三毛猫がやってきた。(あ、猫だ。)猫は棚の上にのろうとジャンプしたがのり損なって落ちてしまった。歳をとってるのかもしれない。その猫が決まり悪そうに、というかどうしよう、という感じでこちらを向いた。(!!あやさん?!)ふくふくと太ってとっても元気そうなあやさんだ!ここにいたの?久しぶりに会えたね、あやさん。するとその家の人が「あら、パルったら、そこにいたの?」と話しかけている。この家の猫なんだろうか。でもパルなんかじゃないよ、あやさんだもの。あやさんは私のほうに寄ってきて甘えてくる。私はあやさんを抱き上げて大事に大事に頬を寄せた。ああ、ほんとにあやさんだ。。あやさんの香りがする。ふわふわしてあたたかい、額を押し付けてじっとするのも、この眼の表情も、本当にあやさんだ。うれしくてうれしくて、ずっと抱きしめている。

なんて幸せな夢だったでしょう。。。幸せすぎて涙が出てしまう。実はあやさんを抱きしめている時にずっと音楽が聞こえていて、起きてからなんとかこれを記録できないかと四苦八苦してつたないメロディだけは保存することが出来ました。音楽はまったくわからないのですが、入れ終わったメロディを聞いているとどうしても拍子がおかしいのです。3拍子だと思っていたけれどなんだか違うし、4拍子でもないし、、、。ワンフレーズを数えたら13拍子ありました。13拍子なんてあるのかな?なんだろう、不思議です。でも幸せだったからいいのです~(^▽^)ノ

古い神社の参道にいる。天気はよくて気持ちがいい。仲間たちは皆神社に集まって、ここ数日小さな社務所のようなところで寝起きしている。小さな子たちもいる。何かから身を守るために集まっているようだ。6歳くらいの女の子がお花の写真を撮ったといって見せてくれる。ピンク色の花がいくつも写っている写真だ。しばらく見ているとその花たちが急に色が濃くなり、内側からもう一つの花が開くかのようにきらきらと光りだした。それぞれの花の中央には妖精のような生き物が座っていた。私は驚いて「わぁ!すごいね、この写真!綺麗な写真が撮れたんだね、よかったね!!」といった。突然左の頬の辺りにバサバサと鳥が飛んできた。両手で捕まえると大きめのインコのような薄い緑色のとても綺麗な鳥だ。違和感を感じて右手を見るとべったりと血がついている。悲鳴を上げたところで夢が終わった。

12ミリくらいの人の夢

とても大きな高層ビルの上の階にいる。住んでいるようだ。私はこっそりと隠してあったとても小さなプラスチックケースを出す。長さが12ミリ、幅が5ミリほどの長方形のケースだ。その中にぴたりと収まる小さな人間が入っている。水を入れてあるのだが、まるで魚のようにゆっくりと口を動かし、コプコプと呼吸をしているようだ。とてもいやな気持ちになる。私はこれがとても嫌いなようだ。少しケースを開けて水を出し、中にいる人のようなものをしばらく日に当ててみた。すると少しずつ体が大きくなっているようだ。私はあわてて水をいれ、またケースにしまってあかないようにしっかりと蓋をした。

新しい仔猫を飼う夢

友人が遊びに来た。なぜか子猫を連れてきた。やんちゃな可愛い子猫で、元気に、というより暴れるくらいな感じで走り回っている。色の部分の多い三毛猫か二毛猫のようだ。かわいいなぁ、子猫は元気でいいなぁ。モモが驚いて少しはなれたところから様子を見ているようだ。大きなゲージに子猫を入れてあげる。ゲージに飛びついては格子をガブガブ噛んでいる。。落ち着きがないなぁ。この子猫、飼うことになるだろうなぁと思ってニコニコしながら見ている夢。

前髪を切る夢

鏡を見ると前髪が斜めのラインになっている。これはこれでもいいかーと思うが、でもやっぱり切ってしまおう。よく切れるハサミでザクザクと前髪を切っていく。

自宅の2階にいる。外は明るくて青空が気持ちいい。窓から空を眺めていると、窓の外を絵に描いたようなUFOがのんきにふわんふわんと飛んでいる。あああ、UFO??本物??とあわてて窓に近づく。すぐそばまで来たので捕まえようと思って窓から身を乗り出した。つかめそうでつかめない距離。うわうわうわといいながら2回からスローモーションで落ちた。意外と低かったので怪我も何もなかったけれど、捕まえたUFOをみたら蓋付きの綺麗な白い磁器の壺になっていた。

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