夢日記

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自宅の2階にいる。外は明るくて青空が気持ちいい。窓から空を眺めていると、窓の外を絵に描いたようなUFOがのんきにふわんふわんと飛んでいる。あああ、UFO??本物??とあわてて窓に近づく。すぐそばまで来たので捕まえようと思って窓から身を乗り出した。つかめそうでつかめない距離。うわうわうわといいながら2回からスローモーションで落ちた。意外と低かったので怪我も何もなかったけれど、捕まえたUFOをみたら蓋付きの綺麗な白い磁器の壺になっていた。

大嵐とドレスを着た人々

海岸にある大きなホテルにいる。外は真っ暗ですごい嵐だ・波が水あめを練っているように幾重にも盛り上がり、その高さだけでも10階建てのビルがすっぽり隠れてしまうほどだ。私は不安な気持ちになってロビーにいる。同級生が大勢いるようだ。同窓会があったのかもしれない。みんな舞踏会のようなドレスを着ている。こんな嵐で、しかも今にも津波が襲ってきそうなのにドレスでみんな逃げられるんだろうか。。。どこかで電気が消えた。とうとう停電し始めた。どうしたらパニックを起こさずに皆で逃げることが出来るだろうか。。

2匹の三毛猫

三毛猫を拾ってしまったようだ。うちにいる三毛猫(あやさん)がその猫と遊んでいる。お互いの頭を抱え込み猫キックの嵐だ。そしてダッシュで追いかけっこ。はぁはぁしながらお互いなめ合って、今は抱きついて眠っている。そこは雨が降っている。このまま外に出すなんて出来ないよ。このままこの子を飼うことになるんだろうなぁと思いながらその三毛猫を見ている。

なんだろう。。おかしな夢でした。現実と夢が夢の中で混ざっているような。あれはあやさんとももちゃんだったのでしょうか。夢でもいいからあやさんにこうして会いたいです。

龍脳

さわやかに目覚めましたか?おはようございます、風鈴丸です。以前も書きましたが、毎日のささやかな贅沢にお香をたいて仕事していますが、昨日炊いたのは「龍脳」という名前のついたお香でした。アソートのものから気分で選んで楽しんでいるのですが、今回はこれ。あれー、この香り。。。なんだか不思議で好きかも。。。香についてはまったく知識がないのでちょっと検索してみたら高価な高野山のお香なんですね。(また高野山!早く行かないと;;)どんな植物かも知らずに(どんな草なんだろう、草なのかな?木なのかな?)などと思いながら寝たら花の夢をみました。白い百合のような、でもひらひらのついた時計草のような鷺草のような、花の中心のほうはオレンジの色で百合のように濃いオレンジの点々があるけれどそれが宝石の粒のように光っているきれいな花でした。きっと私の中の香りのイメージを花にしたらこんな感じなのかな?お香も興味あるので今度手に入れてみよう~。

おじいちゃんと練炭

夢の中で兄が「おじいちゃんの夢を見たよ。」という。私が高校生の時に亡くなった祖父のことだ。それを聞いて私は驚き、隣にいた母に「えー!鳥肌立っちゃうよ、おじいちゃんの夢見たの昨日だっけ?!」と腕をさすりながら話しかけた。「昨日だったかな、おとといだったかな。おじいちゃんが夢に出てきてタバコの箱くらいの大きさの練炭をいくつも見せて、(これを両方の腕に入れなさい、腕に埋め込みなさい)っていったんだよ。ずっと腕に入れなさいっていってたんだよ。」と少し興奮して話した。母も驚いたようにうなづいて、「そうそう、そう言ってたわよね!」と話した。

激しく雷が光っている。いくつも落ちているようだ。雨は降っていない。私はごく普通のことのように空をみている。時折地響きと共に落雷がある。すぐそばで大音響と共に雷が落ちた。雷というよりも、まるで直径10メートルくらいの水晶の柱が空から落ちてきた地面に刺さったかのようだ。だって消えずにまだそこで光っている。少し青みがかった白い光の柱。神々しい感じがする。恐いとも思わずただその雷を見ている。

地震その後

地震のあとは余震が続き、そのたびに恐い思いをしていました。木造の家なので揺れるたびに家中の扉や窓がなるのです。すっかりおびえてしまったモモちゃんは余震のたびにダッシュで納戸に駆け込み隠れてしまいます。。。恐かったからこんな夢をみるのかなぁ。地震で揺れている間、家が傾いたり倒れたりしたらどうやって身を守ればいいんだろうと考えていましたが、結局どうにもできないのだろうと今になって思います。裏の家では瓦が落ちてしまったので割れた瓦が山積みになっていますし、屋根の修理で大変です。とにかく無事でいられたことには本当に感謝です。物が落ちてしまった仏壇を直しながら、そうだ、墓石はずれてないかな、大丈夫だろうか、と心配する自分がいるのでした。。

除夜の鐘と雪

私は急に引っ越したようだ。商店の2階の6畳一間のような小さな部屋だ。本当はここは私のいる場所ではない。仕方なく一時的に来た部屋だ。布団を敷いて寝ていたが、除夜の鐘が聞こえる。4つほど聞いたところで目が覚めた。あれ、朝だ。。。外を見ると雪が積もっている。明るい。はっと気づく。あやさんがいない!引っ越したから猫用の出入り口がないんだった!どうしよう。。。あやさん体が弱ってるのに雪の中で死んじゃうよ><。パニックになりながらあわてて飛び出し、泣きながらあやさんの名前を呼んで雪の中走り回っている。

ぼくの小鳥

小さな小鳥を手に持っている。深い緑色をしたきれいな羽をしているが、派手な感じではない。手のひらで大事に包み込み、大事そうに眺めている、人差し指でそっと、何度も頭をなでてあげると、いかにも気持ちよさそうに眼を細めている。眠ってしまいそうだ。あたたかいやわらかいいのちだ。なにがあっても僕が守ってあげようと思っている。

だる~だる~と一人でつぶやき続ける風鈴丸です、こんにちは。。暑くて湿気が強いのに弱い私。今年の夏は忍耐力を試されているようですが(;へ:)あっけなくギブ。それにしてもこう高温で湿気が強いと昆虫たちも必死ですね。アトリエの前の窓ガラスには一日中大きな蛾がとまっていましたよ。お腹側しかみえないので羽の模様はわかりませんでした。少しでも日が射すと蝉が一斉に鳴き始めます。蜂も飛び回り、家に入られないように必死です。(風鈴丸は蜂が苦手なのです><)そのせいか、昨日は夢に蜘蛛が出てきました。黄色と黄緑のカラフルな縞模様のタランチュラのような蜘蛛です。左手の甲を噛まれたのですが、夢の中の風鈴丸は「あーー!」というだけであんまり深刻になっていない様子でした。これが現実だったら悲鳴を上げて走り回っているでしょう・・・。暑苦しい話題が多いので、画像は沖縄に行ったときの画像をひとつ。日航アリビラの飲茶ランチですよ~。まるでお菓子のようにきれいですね~(^▽^)/ 飲茶.jpg
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