夢日記

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嵐と津波の夢

そして今日は久しぶりに嵐と津波が来そうになる夢。いつも同じ海辺のリゾートホテルです。時々こわい夢を見ますね(*・∀・)

祖母の夢

ひさしぶりに祖母の夢を見ました。夢の中でも寝ていて、すぐそばに祖母の気配がしてあたたかかった。わ私は、黄泉の道を1人で歩かせてしまってごめんねと眠りながら泣いていました。寝るときに祖父母のことを考えていたのでこんな夢を見たのかもしれません。でも会えてよかった!

金魚の夢

すごい雨風ですね、みなさまお気をつけてくださいね〜。 今日は赤と白の金魚を手ですくって、手のひらに乗せて眺めている夢をみました。きれいな金魚でした。

猫と蛇と学校の夢

今日も長い夢をみました。白黒のブチ猫と小さな蛇と学校の夢。記憶の再現かな、という感じでした(*・∀・*)

数字の4

ここ最近、ずっと夢に4が出て来ます。もしくは2(偶数なのかも)。現実にも4が現れはじめた。全く意味はないのだろうけれど、おもしろがっているくらいがちょうどいいですね(*・∀・)

ふたりの巨大な守護者の夢

メモ的:夜明け前の岩と砂の平原。まだ暗いなか大勢の人が集まっている。建物から見て左側に、山よりも大きな守護者が大きな翼をゆっくりと広げている。右手には別の守護者が立ち翼を広げて向き合っている。敵対しているわけではないようだが性質の違う二者で緊張感が漂っている。美しい。

溝口先生とお話しする夢

春の嵐でした。静岡の桜はどうしてしまったの...。今年は何かおかしいですね。今日は溝口先生が夢に出てきてお話をしましたが、パワフルで美しかった!(*・∀・)

桜のお祭りの夢

長い長い夢をみた。桜のお祭りをしている田舎の町を歩いている。去年は着物を着て着たけれど今年は普段着だ。やけに懐いてくる子供や若い女性がいる。きっと昔家族だったのだろう。花びらの舞う路地を歩き神社に向かう。私は本当はここに住んでいるのかもしれないと思って目が覚めた。

花火の爆発の夢

メモ的:ある海辺の町。夜浜辺にいると丘の向こうで爆発音。花火の事故のようで低い位置で大量の花火が一度にあがっている。すごい規模で危険だ。すぐ横でもまた爆発音。キノコ雲のような大きな黒い煙があがる。写真を撮ろうとしたが大きすぎて画面にはいらない。

カラスとオオカミと戦車

メモ的1:紫陽花くらいの大きさの庭木の大きな葉の上にカラスがとまり大きな白い卵を産んだ。その隣では濃い灰色の狼が横たわっていて、死んでるのかなと思ったら目だけ動かしてこちらを見た。もしかしたら雨が降っていたかもしれない。

メモ的2:追われることになり仲間数人と草の中を必死で逃げる。戦車が近くにいた狼を撃って殺した。あれは自分たちを狙ったものだ。捕まえる気などないのだ。仲間とバラバラになり島の端にある建物で落ち合うことにする。草の中を身をかがめて走る。太陽がまぶしい。みんなと無事会えるだろうか。
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