夢日記

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爆発と毒物の夢

近くで急な爆発音。何かが飛んできて左腕にあたり火傷する。爆発が続くので逃げる。場面変わり庭師さんと庭木の手入れ。農薬の貯めてある大きなプラスチックの入れ物に手に持っている別の毒物の残りを入れる。化学反応起こさないのか心配だ。素手で持っている手も飛沫が飛んだ所も皮膚が痛い。


三日月

雨上がりの夜空に三日月。旅に出たくなるような夜ですね〜

余韻

昨日は長い長い夢をずっと見ていたようです。なのに何も覚えていない。余韻だけが残っている、そんな夢もあります。

水色の着物とタクシーの夢

メモ的数日前の夢:タクシーに乗ろうと前方からきたタクシーに手をあげようとしたら、運転手さんが白人の女性で水色の綺麗な着物を着ていた。とても感じが良かった。こんなタクシーあるのね〜とニコニコしたそんな夢
今日は夢の続き。夜の学校。3階にある化学実験室にいる。月明かりでまぶしいほどで電気もつけていない。手に顔料をもって大きな白い磁器のお皿にサラサラと顔料をふりかけていく。緑ががった青の色だ。「この色とても近い、きれいだけどでも違うなぁ。」以前夢で見た顔料を探しているようだ。実験用の大きな移動式シンクを父が持ってきてくれて水をいれた。たっぷりの水に顔料を混ぜていく。あ、この色、昼間見た海の色だね!などと話す。外を見ると夜の海だ。色は見えないけれど、そうだこんな色の海が広がっている。なぜ世界はこんなに美しいのだろう。

場面かわり大きな翼があるので空が飛べる。何軒か建物があるだけの赤い砂漠の町。町の人はみんな翼がある。切り立った赤い山があり頂上は平らになっている。かなりの高さだ。そこまで飛んでいき赤い地面に座る。はるか下に砂漠や雲が見える。とても暑い。地面に自分の影がうつるが違う生き物のようだ。

顔料の夢

半年ほど前見た夢:顔料をみている。緑ががった青の顔料だが、例えようのない美しい色だ。手にとって指でこすり合わせても滑らかな粒子で皮膚に吸い付く。なんてきれいな色なの!手のひらに顔料をのせてながめている。

青い翼と青い壁

昨日はとても綺麗な青い色の翼をもった人が空をすごいスピードで飛んでいる夢を見ました。一面だけが真っ青な壁の画廊で個展を開いている夢も見ました。その青は同じ青色です。あの青い翼欲しいなぁ。
メモ的:人で混雑した大きな駅ビル、急いで改札に向かう。荷物がたくさんだったがふと気付いたらいただいた小さな花束がない。落としたようだ。慌てて戻ろうとすると花束を持った人が近づいてきて私に差し出した。お礼を言ったけれど微笑んで無言で行ってしまった。その人は文章を書く人だ。

場面かわり山あいの小さな小さな村。夏祭りをしているが家の前に台を置いて村人で飲んだり食べたりするくらい。花火が少し打ち上げられる。小さいなぁ。かわいいけどね。ドーンと音がして振り返ると山の間から街の大きな花火が見える。昼間のように明るい。さすがに大きいな、大きすぎ!と笑いあう

村の子に案内してもらい川へ行く。中州にある社に行く習わしだ。川は大きく広い。社までの道は水に浸かっているので膝まで川に浸かって歩かなくてはならない。その子がここにいて来ない方がいいという。川が汚染されているので水に触れなようにそこで待っていてと言われる。確かに川全体から嫌な臭いがする。腐った土のような臭い。きれいな川なのに、なぜこんなことになったのかな。川を渡る人を見ながら、川が戻る日はあるのだろうかと考えている そんな夢


オレンジの太陽の夢

メモ的:山の端から太陽が出てくる。でもあまりにもオレンジでまぶしい。電気のようなすごいオレンジ色だ。バチバチと音が聞こえそうなくらい。その昇るシーンが角度や場所を変え何度も何度も繰り返される、そんな夢

月明かりと海と岩場の夢

先週のメモ:真っ黒な真夜中、ゴツゴツした溶岩の岩場の海。空には眩しいほど明るく光る満月。黒い海に月明かりがキラキラと反射して美しい。海にいる地元の人が「富士山が...!」と叫んでいる。大変だ、早く車に戻ってモモを連れて行かないと。慌てて岩場をよじ登り走る
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