夢日記

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オレンジの太陽の夢

メモ的:山の端から太陽が出てくる。でもあまりにもオレンジでまぶしい。電気のようなすごいオレンジ色だ。バチバチと音が聞こえそうなくらい。その昇るシーンが角度や場所を変え何度も何度も繰り返される、そんな夢

月明かりと海と岩場の夢

先週のメモ:真っ黒な真夜中、ゴツゴツした溶岩の岩場の海。空には眩しいほど明るく光る満月。黒い海に月明かりがキラキラと反射して美しい。海にいる地元の人が「富士山が...!」と叫んでいる。大変だ、早く車に戻ってモモを連れて行かないと。慌てて岩場をよじ登り走る

あやさんと子猫の夢

先週は少し大きくなった子猫の夢を見ました。かっこいい黒っぽい模様のかわいい子でした。あやさんもいました。起きてからジーンとうれしくなりました。

竜巻の夢

荒野の真ん中にあるカフェに知人と向かう。少し離れた場所に車を停めて空を見る。夕方だが大きな雲がもくもくもしている。後ろをみると巨大な竜巻がこちらにむかってくる。カフェの向こうにも巨大な竜巻がこちらにむかってくる。とにかく建物の中に入らなくては...!

髪が長い夢

昨日は自分の髪が腰よりも下くらい長くなっている夢をみました。ウエーブがかかっていて顔も少し変わっていました。楽しそうに笑っていたからまぁいっか!

竜巻と鬼と矢の夢

曇天。黒い空に重い雲。砂浜に立っている。海面にはたくさんの小型竜巻があまり場所を変えずに海水をまきあげている。10個以上はある。竜巻自体に悪いものは感じないが、不穏なイヤな感じだ。

友人と旅行に来ている。和風なテーマパークで散策。ひとりで鬼のアトラクション?のような所をみている。まわりが急に薄い霧に覆われ人影が消える。音もしない。霧の間に数十体の鬼の人形だけが見え隠れする。誰もいない。異空間に閉じ込められたようで怖い。早くみんなの所に戻らなくては。
アトラクションの出口の方に向かうとその辺りだけが色が鮮やかにみえる。友人のピンクのセーターが見えたので慌てて駆け寄る。友人は私が3〜4時間いなくなってしまったので探しに来たと言う。私はほんの10分位の感覚だったのに...。体験したことを友人に話すと、ああ〜・・と神妙な顔。
「あのアトラクションの鬼のもとは、指と指の間に現れる豆粒大の妖怪なんだって。だからあそこでは時々おかしなことが起こるんだって。」といった。戻ってこれてよかった。あそこでお腹も空かず病気にもならず閉じ込められるのかと思うと恐ろしくなった。夢で時々訪れる場所だがもう行かない。

場面変わり素っ気ないマンションの一室。伝統的な興行の受け付け?のために部屋に入ったのだが突然木製の40cmほどの矢を射られる。当たらなかったがびっくりして抗議すると、これがしきたりだという。床にはたくさんの矢が刺さっている。伝統でもおかしいものはおかしいと抗議する夢。

耽美的な夢

教会から同級生の女の子とふたり手をとって走って逃げ出す夢を見た。長い金髪と白いワンピースがゆれて、時々目を合わせほほえみながら走った。耽美的な夢だった。

歩き回る&神社と桜の夢

歩き回っている夢ばかりみます。いやな感じはありませんが。先日は歩いていて赤い鳥居の前に行きました。右側には小さいけれど綺麗な桜が咲いていて、地面もピンク色になっていました。きれいでした(●´⌓`●)あれを初夢としよう!

泡立つ大地の夢

メモ的:高い山の中腹にいる。急な勾配のの山肌はなだらかで一面芝のような草で覆われている。この草は赤く紅葉していて赤い山にみえる。地面の下の方でブルブルとした細かな振動がする。なんだろう嫌だなぁと思い深夜目が覚めたら実際にまだ振動がある。地面が細かく泡立つ感じだ。怖かった。

中国旅行の夢

メモ的:中国に観光旅行に来ている。五角形か六角形の筒型の高層ホテルでエレベーターで上に向かうが、途中のフロアは閑散と人影もなく店舗もなく作ったまま古くなったような状態だ。最上階からの眺めは素晴らしく南国のような青い海が見える。降りるのにあのエレベーターを使うのはもう危険な気がする
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