夢日記

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神社とネズミの夢

メモ的:友人と旅行にいく夢。神社でお参りをするがお布施などの勧誘に眉をひそめる。えげつない。参拝するが手がうまく打てなかったので、いいのかわからないが打ち直す。いい音が出たので深く礼をする。顔を上げると神社の人が一斉に拍手をし、本殿がふわぁっと光り、あかるくなった。

メモ的2:島にいる夢。夜だ。本土に渡りたいので小さなボートに飛び移る。浅い海がそこだけ昼間のように青く光っている。岸に着くが真っ暗だ。月明かりで周りが見えるだけ。海をドブネズミが3匹列になって泳いでくる。島から逃げてきたのだろうか?ぬれた毛が月明かりに光り気味が悪い。警戒。

海と魚の影の夢

メモ的:海に入っている。真っ青な海だが潮の流れが速い。すぐそばで鯨のような大きな魚の影が動く。潮に流されなかなか岸につかず離れていく。小さな湾の反対側で止まることができた。この海は敵ではないが味方でもないと感じている。

地下の泉とピンクの花の夢

車で一人旅をしている。夜にたどり着いた小さな古い町。かろうじてあいていた小さな雑貨屋に入ると、地下の部屋で毛布にくるまるだけでいいなら泊めてくれるという。店主に花を集めるのを頼まれ地下にある美しい泉までいく。腰まで水に浸かりながら水面に浮いている濃いマゼンダピンクの花を集める。泉の中央はそのピンクの花が咲いていてなんとなく祭壇のように見える。真上からその一帯にだけ光がスポットライトのようにさしこみ、真っ青な水と白い光とマゼンダピンクの花が映えて本当に美しい。この花は料理に使うのだろうか。

赤ん坊と修理工場の夢

メモ的:運転を交代して助手席に座る。運転をしている女性の子供だろうか、赤ん坊を手渡され抱きかかえる。茶色の粗末な布でくるまれている。小さくて動かないので心配になってのぞき込むと赤ん坊は静かに眠っているようだ。少しほっとした。

メモ的:R子さんが隣に立っている。グレーのデニムに白いシャツでとても元気そうに笑っている。見ているこちらもつられて笑顔になってしまう。

メモ的:自動車の修理工場で働いている。個人の会社だが大きい工場だ。許嫁の女の子も同じ工場で働いている。終業時間になり一緒に帰ろうとするが彼女が見つからない。不穏な空気を感じ、早く彼女を見つけこの工場から逃げなくては、とあせっている

畑の夢と手の夢

メモ的:2mくらいの高さの藁?い草?の広い畑。ここに逃げ込みなさいといわれる。その中を走るけれどもう誰にも会えないような気がしてとても不安になる。むこうに知人がふと見えてあわてて走り寄っていく。明るい顔で、そんなにあわててどうしたんですか?と笑いかけてくるのでほっとして泣きそうになった。

メモ的:合宿なのか大部屋でみんなで寝ている。友人が隣に寝ているが、手がもぞもぞと私の首の辺りを探る。何か用でもあるのかと友人の方を向くけれど何か違和感が。...離れている。手が届かない距離だ。見ると幼児くらいの大きさの手がますますせわしなく、首や襟をひっきりなしに探る。手だけしか ない。

藁?

静岡も雷が鳴ってましたが、少し明るくなってきたかな?今朝の夢では何人もの人が「一握りの藁」と言っていたので起きてから気になってしまいました。たぶんあまり意味はないなぁ。

骨壺の夢

2ヶ月くらい前に見た夢。明るい昼間。親族で小さな小屋の中にいる。倉庫のような感じだ。中には床いっぱいにたくさんの骨壺があり、新しいものから古いものまでたくさん置いてある。いくつかのものはホコリか土をかぶっていて少し蓋のあいているものもある。あいている骨壺の中には透明な液体が見える。父がなぜか新しい骨壺を持ってきていて、これは友人の骨壺だけれどここに一緒に安置するからという。親族も一瞬(え?)という顔をするが、よしわかったといった風で納得している。私が「なにいってるの?そんなことしていいの??」というと父は気楽に「大丈夫だよ、そういう風になったっていっておくから。」という。私は「そんなの今いる人がいいといっても後でどうなるかなんてわからないじゃない。集団的自衛権みたいなこといわないでよ。」と怒っている。でも結局安置することになるのだろうなぁ。まあいいか、こんなにいい天気なんだから。そう思って窓の外を見上げている、そんな夢。


・・・・・不思議な夢でした。今までどれだけの数の夢を見たのかわかりませんが、骨壺の夢は初めてです。少し気味悪いように思われるかもしれませんが、夢の中の空気は明るくさわやかに澄んでいて、後味がいいのです。それがまた不思議ですね。夢の中で集団的自衛権とかいっている自分に笑ってしまいました。気になっていたんですね〜。


台風すごかったですね、皆様大丈夫でしたか??台風のせいか今日は珍しく人前もはばからず絶望して大声で泣いている夢を見てしまいました。つらくてガバッと起きたら、たたんで置いてある私の洋服の上にヤモリちゃんの遺体が・・。モモちゃんからのプレゼントでした( ;∀;)アリガトウ

神社と巫女さんと朝日の夢

まだ薄暗い朝に神社に行く。長い石段の下で深々とお辞儀をし登って行く。辿り着くとちょうど朝日がのぼり明るくなる。二人の巫女さんがお札の準備をしている。沢山ある拝殿にお詣りをする。この社は龍の神様だ。ポケットにお賽銭用の小銭を沢山いれて握りしめている、そんな夢。

狐の嫁入り、今日は何度もありましたね〜。きれいな言葉です(●´⌓`●)今朝の神社の夢とリンクして不思議な気持ちになりました。

富士山の夢と金色の毛の夢

今日は富士山が噴火する夢を見ました。数日前は自分の背中一面にふさふさした金色の毛が生えて、光を反射してキラキラ光るのを鏡で見ている夢をみました。昔話の中に入り込んだような不思議な気持ち!
(予知夢ではありませんよ、念のため(^▽^)/)
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