夢日記

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玉石の海岸の夢

メモ的:玉石の海岸、晴天、小さな橋で水たまりを見る。ざわざわと水が泡立ち引いていく。津波がくるのだろうか。母と逃げる。遠くに数人の人が見えるが声は届かない。近くにいる人に逃げるように叫びながら走る。どこまで見ても逃げられる高台はない。もうだめだろうか。でも母を助けないと。周りの人と声を掛け合いながら走る、走る。


2014年がはじまりました。今年もまた皆様にとって充実した明るい年でありますように!今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
年末は大晦日から元旦にかけてアクリル画を描いていました。作品の中に富士山が大きく描かれていたこともあったからだと思うのですが、初めて富士山の初夢をみてしまいました〜!\(^▽^)/ 富士山の夢は何度も見ていますが初夢は初めてです。良い年になりますように。


富士山のそばの電車に乗っている。木立の間を2両編成の小さな電車が走っている。もうすぐ夜なのだろうか。明るいけれど夜の気配もする。富士山は雪ををかむり雄大でとても美しい。本当にきれいで気高い。そうだ、ケータイで写真撮ろう!窓際によって揺れないように何枚も写真を撮る。すると富士山の頂の向こう側から何かとても明るい光が・・。(え?なに?太陽??)その光はみるみる昇って来て、ダイヤモンド富士のようになった。ものすごく明るい!わあ!すごい、きれい!!声を上げて喜ぶ。光はどんどん移動して、富士山の左側の空に落ち着いた。まあるい大きな、本当に大きな満月だった。それにしても明るい。まぶしいくらいだ。撮った画像を確認しようと見てみると、なぜか動画で撮ってある。不思議に思ってその動画を見てみると、富士山に向かって数個の隕石(?)が炎の帯をまとって落ちていくのが写っている。隕石?流れ星が落ちたの?富士山は何事もなかったかのようにそこにある。美しいままだ。




2014初夢

新しい年のはじまりです。皆様にとって明るく素敵な年になりますように!初夢は富士山でした~(灬╹ω╹灬)ムフフ (メモ的:富士山、眩しい満月、流星、隕石、祖父の帰宅、ふすまに薔薇の絵、ホールケーキ)

16匹の子猫の夢

友人が子猫を飼いたいというので、動物病院で引き取り手を探している子猫を7匹ほど私が預かり友人に選んでもらう。ポケットやかごの中からパソコンのマウスくらいの大きさの子猫を次々に取り出しテーブルの上におく。どの子も本当にかわいくてとにかく小さい。友人はしばらく迷っていたけれども「う〜ん・・・やっぱりやめておく・・・」という。私はびっくりして「え、1匹も選んでもらえないの??困るよ、どうしよう・・!?」と半泣きになる。この子たちの引き取り手をすべて捜すのはかなり難しい。でもなんとかしなきゃと子猫を目で数えてみる。1匹、2匹、3匹・・・・16匹?!」増えている。。。。呆然としてテーブルの前で、なんとかしなくちゃと子猫たちを眺めている夢。

地震の夢

とてもひさしぶりに地震の夢をみました。やはり怖い。夢で良かった。

お城と自分宛の手紙の夢

知人の家を訪れている。といってもここはヨーロッパのお城だ。お城に住んでいるおそらく大学教授か研究者の知人は知的な雰囲気の落ち着いた人だ。仲間数人で遊びに行き、すっかり遅くなってしまった。建物の中はとても暗いが、ランプ型のライトで灯されていて雰囲気がある。その知人のまだ5才くらいの娘がとてもなついてくれて、私の手を引いてお城の中をあちこち案内してくれる。フリルのスカートがとても可愛い。広い階段の踊り場にいくと、きれいな細工の施されたテーブルがおいてあり、その上に封のされた封筒が置かれている。近づいてみると手紙の宛名には私の名前が書いてあり、明らかに折り畳んだ紙かなにかが入れられているようで封筒がふっくらとふくらんでいる。私宛の手紙だ。。。何か大切なことが書いてあるようだが、いま無断であけるわけにはいかない。なにが入っているのだろう。暗闇の中ランプで照らされたまま封筒を眺めている、そんな夢。
夜、電車に乗っている。少し混んでいるので私はつり革につかまっている。前に座っている男性は20代後半に見えるが黒の学生服を着ている。うとうとと眠っているようだ。何か変だなとおもったらつけまつげをしている。ちょっとびっくりしてまじまじ見ていたら、その男性ははっと気づいて眼を開けた。その拍子になぜかつけまつげがとれてしまい、慌ててまたつけようとしている。びっくりしている私と目が合って、「とれちゃいました、もう一度ちゃんとつけないと・・・!」と慌てているので、「ここでもう一度つけるのは大変じゃないですか?」といったらそうですよねとしきりに照れ笑いをしている。なんだかおかしくてその人と一緒に電車の中で笑っている夢。

神殺しの家の夢

明るい昼間だ。私は神社にいる。山あいの開けた土地につくられた古い時代の神社だが、建物は比較的新しく見える。土地が明るいようだ。正面から見て左手になにかの神事を行う場が設けられている。ここには代々神殺しの東家という一族がいて、その神社にまつわる特別な神事を請け負うらしい。土地の人はみんな東の家と呼んでいるようだ。東ノ家だろうか。神を殺すとは恐ろしげな呼ばれ方だが、忌み嫌われる風ではなく、大切な儀式の担い手といった捉え方のようだ。内容はおそろしいのに、夢はひたすら明るい太陽でいっぱいだ。

私は旅人でしたからその家の者ではありませんでした。かみころしと聞こえたのでこの字で書きましたが、本当に神殺しなのかどうかはわかりません。とても明るい場だったので、悪い意味合いではないと思うのですが。。

雨と薔薇とRさんの夢

富士の裾野にいるようだ。人気はあまりないけれど小さな町がある。私は花屋の店先にいる。(もしかしたらここで働いているのかもしれない)雨がしとしと降っている。長袖を着ているけれど寒いわけでもない。たくさんの薔薇の花に顔を近づけて、きれい〜といって笑っている。赤と紫とピンクの薔薇の花たちだ。本当にきれいで、上品な甘い香りがする。雨にぬれた町もいいものだな。顔を上げるとそこにRさんがいて、私の方を見ている。笑っているけれど少し心配そうな、そんな笑顔だ。私が笑い返すとまた彼女も笑い返してくれた、そんな夢。

歌を歌っている夢

家にいる。とても楽しそうにしていて、何フレーズか大きな声で楽しげに歌を歌った。笑い合っている。ポットから蒸気が上がっていて笑い声がして、しあわせな家庭のひとときだ。
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