夢日記

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泥棒を捕まえる夢

昔住んでいた家にいる。昼間だが家に一人でいる。なんだかおかしな気配。。。不穏な空気だ。あ、泥棒?!大変、警察に電話しなくちゃ!思わず追いかけて門の外で泥棒のうしろから羽交い絞めにし、腕をねじ上げる。目の前を歩いている年配の女性に「泥棒です、警察に電話してください!いそいで!」と必死で叫ぶけれど、その女性はのんびりと歩いたりこちらをみたりして何もしてくれない。いつもまでの押さえていられるはずがない。「はやく・・いそいで電話して!!」と何度も必死で叫ぶのに何もしない。泥棒よりもその人に怒りを覚える。手を離したら自分の身が危険だ。突然凶暴な気持ちになり、泥棒の頭を何度も何度もコンクリの地面にたたきつけた夢。

最近夢見があまりよくないです。自分の中に怒りがあるのかな?夢占い的にはいい夢だと思うのですが、実はこれだけ夢を見ていても夢占いって全然当たりません。。。なのでまったく気にしないのですが、いい夢だと書いてあったときだけは信じるのです~(^-^)v

夜のリゾートホテルにいる。もう数日滞在している。何人かの親しい人と来ているようだ。そうだ、今日は部屋を変えてもらったんだ。!!あやはどうしたんだろう?!大事に抱いて一緒に部屋に入ったのに、部屋変えの時か掃除のときに出て行っちゃったのかな、、どうしよう。。。きっとひとりで怖がってる。どこかでかすかにあやの声が聞こえるような気がする。あわてて部屋を飛び出して、広い広いリゾートホテルの廊下を半分泣きながらあやを呼んで歩き回る。みつからない。必死で呼ぶ。もう会えなくなったらどうしよう、、どうしよう、、。ポロポロ涙をこぼしながら探し回っている夢。

ああ、悲しい。。あやのことがどれだけ好きか、自分でもびっくりしてしまいます。時々ものすごく恋しい気持ちになります。ときどきホテルであやが見つからなくて泣く夢をみますが、いつか会えなくなると思う不安がこんな夢を見せるのかな?もう会えないんだけど、でもまた会えるような気もするんです。いつも個展に来てくださるアルゼンチンタンゴの東山明日香先生の飼われていた猫のタンゴちゃんが亡くなったお知らせをいただいてから、あやのことも3日間くらいずっと抱いて泣いてたなぁと思い出したりしていたので、そのせいだと思います。。大好きなだけ別れがつらい。・゚゚・(>_<)・゚゚・。 明日香先生が少しずつお元気になりますように。

本を読む馬と犬の夢

田舎の小さな村へ行く途中のようだ。土の坂道の地面をらくだに乗って進んでいる。らくだだけれど砂漠ではなく周りは森もみえる。坂道の途中でちょっと休憩、水をあげることにする。大きな桶のようなものに水を入れてあげる。とても澄んでいて冷たくて、とってもきれいな水だ。なみなみといれたので太陽の光がキラキラ反射してとてもきれいだ。その時らくだは顔の短めの馬になっている。馬はうれしそうに水を飲むけれど、性格のいい子だ、無邪気に両手を桶の中に入れて、顔も目まで浸かってゴクゴクとおいしそうに何度も水を飲む。あまりにも可愛くて思わず笑ってしまう。犬も一緒にいたので犬と馬と並んで水を飲んでいる。飲み終わると、馬が本を読みたいというので読めるように本を立てかけてあげる。うれしそうに読んでいるのでまた笑ってしまう。桶で反射しているきれいな水と、乾いた土の地面と野の花。本を読む馬と寝転んでいる犬。空を見上げると清清しい青い空。白い雲も流れている。鳥の声もする。平和ないとおしい時間だ。

 

そのまま絵本や童話になりそうな夢でした。ああ、なんて可愛い馬だったでしょう!いつかこんな子にあえるでしょうか。会ってみたいなぁ(o^-^o)

富士山に登る夢

夜の山道を歩いている。山道といってもちゃんと舗装された広い道路だ。長い時間歩いてここまで来た。私は両親と富士山を登っているのだ。山の上の最後の小さな町に来て、ここで一泊してから頂上を目指す。なぜか両親と別行動をとり、一人で勝手に歩き続ける。暗いが他にも歩いている人はたくさんいるようだ。息が切れているが何とか頂上までたどり着く。実際の富士山とは違って、頂上はたくさんよそったご飯のように丸くなっている。みんな順番に真ん中に立っては写真を撮っている。私も頂上に立つ。夜明け前で気持ちがいい。空気が冷たい。周りには少し雪の残りもある。また町まで降りて両親と話す。「頂上っておでこのようにまるかったよ。」とニコニコ話している。そのまままた両親と頂上を目指して登り始めた。

夢の中では富士山になっていましたが、実際の富士山とはちょっと違う景色です。でもこの山は以前にも何度も来ているので、きっと夢の世界の富士山なのでしょう。あまりにも長い時間歩いていたので、起きたとき本当に山登りしたあとのように疲れていました。でも気持ちのよい疲れですよ!(^-^)

こんにちは(^▽^) 今日は昨日までとうって変わって涼しいですね。ようやく、ようやくゆっくり眠ることが出来ました( ;∀;)おかげでいつもの通り夢も見ましたよ。自分の髪がものすごく伸びてました。こんなに長かった??というほど。腰くらいまでありました。なんだかものすごく楽しそうに笑っていて、自分なのにこの人楽しそうだなと思って見てましたよ~。

さて、先日ならいごと.jpさんで講演させていただきましたが、サイトの方にインタビュー記事を掲載してくださいました。こちらの風鈴丸画像も笑い顔ばっかりで、楽しそうやね~という声が聞こえてきそうです。ぜひご覧になってくださいね!(^-^)

広々とした土手のようなところを歩いている。大きな木などは見えない、のびのびとした土地だ。桜が大気中を舞っている。きれいだ、本当にきれいだ。去年は震災があっても桜吹雪を見ることができた。今年もまた桜吹雪を見られるなんて、本当にしあわせだと思う。
場面変わり、やはり田舎のこじんまりとした気持ちのよい土地にいる。神社に来た。小さい神社だが鳥居も趣があって立派だ。中に入り参拝をした。社殿のほうに行くと3人の巫女さんがいてお守りなどを売っている。この神社は牛を祀っているようで、小さな牛の顔を正面から描いてデザインしたような、絹糸で刺繍して形作ってあるお守りがおいてある。顔の両側から組紐がつけられていて手首などに巻けるようになっているらしい。それと小さめの赤い巾着のような形をしたお守り、そして黒砂糖で練ったようなお菓子もおかれている。「全部3つずつください。あ、赤いのはあと2個ください。」と家族のために買うことにした。たくさん買ったので巫女さんが笑っている。
玉砂利の敷かれた中央に出ると、反対側にも同じようにお守りを売っているところがある。よく見るとそこでは桐の小さな版木も売っている。(桐?なんで桐なんだろう。しかも神社で売っているなんて。。)気になって父に電話してみる。すると「ああ、見たことはないけど聞いたことはあるなぁ。なにか神事で使うらしいけど、色が変わらないように桐を使うらしいよ。」という。そんなこともあるのかな、不思議だなと思い歩いて出ようとする。するとまた違う鳥居がある。ここは小さな神社が続けて2つあるのだ。
そこには白人の人が大勢(80人くらい)いて、皆きちんと羽織袴と女性は大正時代のような着物を着て髪を結っている。整列してきちんと参拝している。とても礼儀正しい。日本人よりもずっとしっかり礼を尽くしているなぁと感心して見ている。

起きてからよくわからなくなって頭を抱えてしまいました。あれ?今っていつだっけ?震災って去年だった?震災の年に桜吹雪見たかな??(あとでよく思い出したら見てました。)これは未来の自分の夢をみたということなのでしょうか。来年、今日見た夢と同じ景色のところに立ったら、初めてわかるかもしれませんね。牛を祀る神社もあるのかな?

横すべりの夢と雷

外で音がしている。誰かが騒いでいるみたい。太鼓の音かと思ったら雷と雨の音だった。雨が吹き込んでしまうから窓を閉めなくちゃ。と思ったら、いきなりザザザーッと体が寝たまま横滑りした!ものすごくびっくりした。地面が滑るようだった。雷がゴロゴロ・・ズズズズ・・と地響きしている。驚いたまま起きて、雨で床がぬれていたので、あわてて窓を閉めました。

どこか山あいの町にいる。小さな古い新聞社のビルの屋上にいて、いまから取材でヘリコプターに乗る。災害の取材のような感じ。でも切迫感はない。乗り込むと知り合いらしきカメラマンからカメラを持たされる。が、ヘリコプターには扉がないので落とさないか心配だ。左手にカメラ本体、右手にかなりの長さの望遠レンズを持っている。これを落としたら大変なことになる。。必死で取っ手に捕まっている。ヘリは上空に飛び、折り重なるようにしてある山々の頂上を見下ろしている。?なんだろう、あれは。山の頂上になにか白いものが大きく張り出している。近づいてみると、山の頂上に氷で出来た巨大な樹のような物があって、長細いさやえんどうのような形をした大きな氷で出来た葉っぱがたくさん折り重なってのっているようだ。これはなんなんだろう。。。よくみるといくつもの山の頂上に同じようなものがある。私は呆然とした表情でヘリに乗ってそれを見ている。

地震の夢

最近またよく見るようになりました、地震の夢。震災前はあまりにも回数が多いので書かないようにしていましたが、今回はテレビからの映像の影響も多いと思うので、メモ的に書くことにします。あくまでもメモ程度の夢なので深読みなさいませんように~。

黒風鈴丸の戦いと地震の夢

部屋の扉はすべて閉めた。もう逃げ場所はない。モモは曇りガラスの向こうから、今から行われることを察知して身をかがめて様子を伺っている。さっきまで部屋に響いていた悲鳴は消え、今はピンと張り詰めた冷たい空気が流れている。意を決して一歩ずつ前に進み出る。

「・・・・・苦しんで、死ね!!!」 黒風鈴丸は叫んだ!瞬間、手に持った物から気体を噴射した!それは身悶えしながらも体をうねらせて激しく抵抗する。

「やだー;;まだ死なない!、えいっえいっ!」 黒風鈴丸は気体を何度も噴射。それは長い時間抵抗を続けたが、ゆっくりと動きを止め、そしてもう動くことはなかった。・・・黒風鈴丸の戦いは終わった。

すぴりちゅあるな方には怒られてしまいそうですが、心底嫌いなんですよ!( ;∀;) この地上から絶滅してくれてもかまいません、ええ、本音ですとも。ゴキブリめ~!私がゴキブリを嫌いになった原因が3つありますが、それを聞いたら皆さん納得していただけるような悲惨な体験なのです。そんな戦いをしたせいか、最近夢見がまた悪い。今日は地震の夢をみました。最近よく揺れますし、気をつけましょう~。

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